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要約
セーフゾーンはスタッフが監視をしている。スタッフは犯行を見たり聞いたりすると、犯人の情報を提供してくれるぞ。
セーフゾーン内では一定時間のあいだ一切のダメージを受けないが攻撃行動もできない休戦状態となる。
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マップにはセーフゾーンと呼ばれるエリアが存在しています。セーフゾーンとは、スタッフの監視範囲を示すエリアです。このエリア内で狼が殺人を行った場合、スタッフに狼の正体が露見してしまいます。
また、マッチ開始から90秒間はノーキルタイムで無敵時間となり、フィールド全体がセーフゾーンとなります。

セーフゾーンではミニマップが黄色の枠で縁取られ、無敵効果の持続時間を示す30秒のカウントダウンが表示されます。

NPCがいるエリア「セーフゾーン」に入ると、30秒の間、完全に無敵状態になります。この時間、誰もあなたを傷つけることはできません。ダメージを受けることも、グラップルや盗みを受けることもありません。
一方でこの無敵時間中、あなたもまた、あらゆる敵対行動をとることができません。戦斧やバールを振りまわしたり罠を仕掛けたりするのはもちろん、銃を構えることすらも禁じられています。完全な休戦状態、というわけです。
セーフゾーン内に滞在し続けると一定時間後、休戦状態が解除されます。休戦状態が解除されるとセーフゾーン内であってもダメージを受ける状態となります。
セーフゾーン外にいると徐々に無敵の効果時間が回復します。

🐺セーフゾーンでキルしようとすると赤いアウトラインが表示される
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狼の姿をはっきりと見た。 スタッフから狼を確定する情報を聞き出すことができる。
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狼を見た。 スタッフから狼の証拠を1つ手に入れることができる。
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音を聞いた。 スタッフから犯行現場までの場所を教えてもらうことができる。
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証拠を握りつぶせ
狼の皆さん。スタッフに犯行を目撃されてしまっても、賄賂を渡せば情報を握りつぶすことができます。羊たちに決定的な証拠が渡る前に、素早く行動することをお勧めします。
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